学習環境ENVIRONMENT

日本で“唯一”の全寮制医専予備校!【限定30名】

通学生や高校生はおらず、1年間、同じ志をもった仲間と切磋琢磨しながら生活を送ります。全寮制だから、少人数制だからできる、圧倒的なサポート体制が特徴です。授業&自習出席率は年間トータルで約98%!毎日、職員が宿直し、安心の24時間サポートしています。毎年、“最高”を追い求め進化し続ける予備校、それが太宰府アカデミーです。
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プロ講師との「距離」が近い!8名前後の科目・学力別クラスで成績にあった指導を。

アカデミーの特徴の一つはプロ講師との距離感がとても近いことです。休み時間などは、気軽に質問対応したり、雑談や悩みの相談している光景が“普通”です。
クラス分けも徹底しており、科目ごとに、自分の学習レベルにあったクラスで勉強でき、最短ルートでの合格を掴みます!
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医学部入試のプロ教務が進路指導や成績管理を行い、生活習慣まで徹底サポートします!

医学部入試を熟知した教務が複数在籍しており、成績管理やあなたに合った合格への道筋を示してくれます。全寮制という特色ゆえ、職員間での生活面の情報共有を徹底し、生活指導が必要な生徒は呼び出します。教務だけでなく、講師・事務・食堂・清掃スタッフが一丸となり、サポートします。
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超少人数 “担任制”!(職員1人→生徒5名)誰よりも近くで支えるパートナーです。

太宰府アカデミーの担任は、職員1人に対して、生徒5名を担当する超少人数の担任制です。週に1回の担任面談があり、あなたの気持ちがブレずに合格へ向かって行けるように、勉強や生活の悩みなどをヒアリングして、アドバイスをします。
“パートナー”と書いたのは、単に上から言うだけの関係ではなく、生徒と同じ目線に立ち、話しやすい関係性だということです。
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自習教室は常に“静寂”。職員室はいつも質問対応で賑わっています。

夜の合同自習では自習監督が巡回しているので、教室内や廊下は静寂に包まれて、勉強に集中できる環境を整えています。一方、職員室ではいつも質問対応で賑わっています。“わからない問題はその日の内にわかるようにする”というのが、太宰府アカデミーの基本方針です。
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生徒が生徒に教える“アクティブラーニング” 質の高いインプット=インプット+アウトプット

本校でのアクティブラーニングとは、講師の前で“生徒が生徒に教える”能動的な学習プログラムです。他人に教えることを前提としたインプットは、インプットの質を圧倒的に高めることがロンドン大学の研究で証明されています。教える側の生徒が誤った解説をした場合は、聞く側の生徒や講師が指摘します。勉強において最も大切な“主体的学習”が身につく、2021年度よりスタートする新しい取り組みです。
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卒業生が太鼓判を押す1日3食の“食事”は絶品です!

在校生・卒業生・講師・スタッフが絶賛する食事は、間違いなくアカデミーのアピールポイントです。年に数回、卒業生が「ご飯食べにきました!」と立ち寄ってくれます。日々の食事の写真は「Instagram」で投稿、「卒業生の声」でも食堂についての多くのコメントを書いてくれていますので、ぜひ見ていただければと思います!年に数回、屋上でBBQがあり、気分をリフレッシュできます。
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“朝”に全力!「もう少し寝ようかな…」という弱い心に打ち勝つところも含めて“受験”

アカデミーでは朝6:30から宿直講師に質問できます。7:20より朝食をとり、8時に朝点呼をして、全員音読。その後、朝テスト(20分間)をする。というのが、太宰府アカデミーの朝のルーティンです。「眠たいなぁ…。もう少し寝ようかな…」という弱い心に打ち勝つところも含めて“受験”です。生活リズムはとても大切なことなので、全職員が連携し、全力で生活面のサポートをさせていただきます。(1日のスケジュールはこちら)
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都会でもなく、田舎でもない、学習に「没頭」できる環境。

都会ではあまりに誘惑が多い…。田舎では交通の便が心配…。そのバランスがちょうど良いのが“太宰府”という土地です。希望者は週に2回体育館で運動したり、専用筋トレルームで汗を流したり、“太宰府天満宮”へ散歩行ったりして、日々のストレスを軽減しながら、生徒たちは勉強に励んでいます。
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校内の雰囲気、学習環境、そして「人」が最高。

福岡県には何十年も昔から誰もが知っている明太子のCMがあります。「このうまさは食べんと分からん、分からん」というキャッチフレーズ。そうです、太宰府アカデミーも実際に来てみないことには、この良さを伝えきれません。2019年度は、見学・面談に来られた方の『82.5%』が入塾を決めていただきました。歴史と文化の街「太宰府」でお待ちしています。(資料請求はこちら)
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